スマイルボール

「球技が楽しい!」と子どもたちが実感できる理由があります。


スマイルボール7つのポイント

1. やわらかい

球技を好きになってもらうには、まず不安の解消が大切。
素材の違いはあるものの、どちらも通常のボールよりもやわらかいから、安心です。

2. 軽い

扱う際の負担を少なくするため、徹底的に軽量にしたミカサのボール。
より自由に、打つ、投げる、蹴ることが可能になり、楽しくプレーできます。

3. 持ち(つかみ)やすい

独自開発の技術と素材で、今まで以上にボールをつかみやすくしました。
コントロール性の向上につながり、充実した使用実感が得られます。

4. 投げやすい

軽く、持ちやすいボールは、投げやすさにもつながります。
誰でも、今までと同じ力で、より遠くへ、勢いよく投げられます。

5. 打ちやすい

素材の改良、重さの解消でボールが打ちやすくなりました。

6. 蹴りやすい

ボールの硬さ、重さは、キックする場合にも影響します。
思いきり蹴ったボールが、より遠くに気持ち良く飛ぶので、達成感が増します。

7. 受け止めやすい

レシーブで受けたり、両手でしっかり受け止める時の衝撃や恐怖感を、
ボールのやわらかさや軽さで解消できました。


3つのタイプと幼児期用のボール

スマイルボールは、ゲーム特性(遊び方)でネット型、ボールゲーム型、ゴール型の3つに分類できます。
目的や使用環境に合ったものを選んでください。

ネット型

ネットを張った両サイドに分かれて、相手方とボールのやりとりを行います。その代表例はバレーボール。オフィシャルボールと同じデザインです。

ball01  ball02  ball03 バレーボール

ボールゲーム型

ボールとの接触機会が最も多いボールゲーム型の代表は、ドッジボール。近い距離の相手と、やわらかいボールでスリルのある攻防が楽しめます。

ball04 ドッジボール

ゴール型

蹴ったり、投げ込んだりしてゲームを楽しむゴール型にはいろんな球技用ボールがあります。屋外や屋内で、全部試してみるのもおすすめです。

  • ball05サッカーボール
    ball07ラグビーボール
  • ball06バスケットボール
    ball08ハンドボール

幼児期・遊戯型

まだ体力のあまりない幼児期の子どもたちが安心して使えるように衝撃を最小限に抑えるソフトな素材で開発した自信作です。

ball09テンテンてんまり

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