技術革新した貼りサッカーボール SVC5000-WBK/WR
脅威のコントロールを実現!


雨でも重くなりにくい理由
ミカサだからできた貼りボールの技術

手縫いは、縫い目部分から水が浸入しボールが重くなるが、技術革新した貼りボールは貼り目部分から水が入りにくい


真球度の精度が向上した事によりコントロール性が良くなった

※真球度とは。
球体の丸みについて、より精度が増した事を示す。

手縫いサッカーボールは球形にばらつきがあるが、技術革新した貼りボールはカーカスの段階で球形を成形するので、より真球度が高くなる。


これまでに無い真球度を実現した3軸テープ巻きカーカスを使用(特許出願中)

3軸テープ巻きとは、補強層の構造が従来の糸巻きおよび綿布貼りと違い、
テープ状の布をバランス良く巻く事で、より真球度(丸み)の高いボールになる。


特殊なチューブ使用だから、空気漏れしにくい!

ブチルブラダーは、高い空気保持率と低反発性が大きなポイントで衝撃吸収性に優れており、
弾み過ぎずタフな使用環境でも効果を発揮します。


価格 吸水性 真球度 グラウンド条件
新貼り(ミカサ) × 土・芝
貼り(他社) 中/高 ×
手縫い 低/中 土・芝

uniball

2種類のボールから1つのボールでOK!

今までは芝用・土用グラウンド用のボールが必要であったが、ミカサSVC5000は兼用で使用することが出来ます。

市場環境

★革新的なサッカーボールが実現したことで、全国大会の公式試合球採用されています。

●SVC5000-WBK国民体育大会公式試合球
全国高等学校総合体育大会公式試合球
全国中学校体育大会公式試合球

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